2001 メダカ 抱卵 誕生 
月  日 抱卵 の 個数
昨年6月4匹のメダカ(黒メダカ)をもらい受け 飼育。相次いで2匹死に 残った2匹が たまたま オスとメス。
メダカ の 飼育は 初体験
4.30 月 12:00 卵 5こ お腹に くっついているのを 発見
メスだけを 別の 容器に 移す
容器の中に 水草の 根を 入れる
メスは その 根に 産卵 した もよう
5.5 土 14:00 卵 1つ 抱卵
23:00 卵 2こ 抱卵 更に別の容器に 移して 産卵させる
メダカ ふ化 せず
5.7 月 7:15 抱卵 1こ 満月 メダカ ふ化 せず
5.10.木 12:00 抱卵 2こ 
なかなか産卵せず 長いあいだ お腹に ぶら下げて 泳いでいた
20:25 ようやく 着卵
メスだけを 別の容器に 移して 着卵 させる メダカ ふ化 せず
5.11.金 8:00 抱卵 2こ
20:00 着卵 2こ
同上 メダカ ふ化 せず
5.12.土 10:00 抱卵 5こ
12:00 着卵 5こ
この親メスは 産卵に 慣れてきたのか 草の根に 産み付けるまでの時間が 短くなってきた メダカ ふ化 せず
5.14 月 8:00 抱卵 3こ
17:00 着卵 3こ
メダカ ふ化 せず
5.16.水 6:00 抱卵 3こ
8:00 抱卵 4こ
二時間の間で 二回も 産卵
二時間の 間に 7個 も 産卵
メスだけを 別の 容器に 移す
メダカ ふ化 せず
5.17.木 8:00 抱卵 1こ メダカ ふ化 せず
5.28.月 7:00 抱卵 2こ メダカ ふ化 せず
産み付ければ 必ず 孵る という話を 信じて ふ化を待つも まだ 生まれず
メスだけを 別の容器に 入れていたのが 原因 と推測
(抱卵している メスを 追いかけているオスの姿を見ていたから 既に 受精は 済んでいるものと 思っていた)
メスが 草の根に 着卵してから オスの 受精活動が ある のだろう と 推測
抱卵したら メスと オスを 別の容器に 移し、草の根に 着卵してから 親2匹を 卵から 離すために 元の容器に戻すように した
6.10 頃 2匹 が 誕生!!
黒色の幼魚に ゴマ と 命名
透明色 の幼魚に マゴ と命名
余りにも小さくて 当分の間 気付かずに 今日まできたみたい  黒色 と 透明の2匹
目高 という名の いわれが 分かった
目玉二つだけが くっきりと 見えた
6.20 頃 ゴマ と マゴ の姿 消える 死んでしまった
7.1 頃 3匹 が 誕生!!
黒色 1匹 透明色 2匹
ゴマ マゴ ヒマゴ と 命名
7.8 日 3匹の メダカのために 新しい容器(大)を用意 当然水も新しい しかも容器の中を充実させる 
底に 砂。 セリの根。 石。 鉢のかけら。 木炭。 空気。 カワニナ(大きさ中、1匹。 稚貝 4匹)
7.11 水 新たに2匹 発見 
なぜ2匹がいるのか 信じられない 
だって 8日に3匹を確認しながら 1匹ずつスプーンで移したから
7.19 木 めだか 3匹 とも 姿みえず 死んでしまった
 

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